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(株)ベーシック BASIC OFFICIAL SITE – フレームワーク営業/人材育成 田原祐子 弊社はおかげさまで今年創立17周年を迎えました。 お問い合わせ セミナー/研修開催までの流れ
企業を育む ベーシックの人材育成
*どのような成果があがるか? What results can be expected?人材育成・人材開発
時間短縮・業務効率アップ 
Shortening timescales and improving productivity401658b
フレーム&ワークモジュール® は、日々の【ワーク】(=実践・改善)を繰り返すほどに、
自転車こぎのように上達し、業務効率・品質が向上していきます。
さらに、一つひとつの業務のモジュールが時間短縮するため、モジュール間の
すきま時間(ゆとり)が創出でき、業務全体の大幅な時間短縮にもつながります。
ナレッジ・マネジメント 
Knowledge management
企業や組織にとって、メンバーが現場の経験を通じて体得する“ナレッジ・ノウハウ(暗黙知)” は、重要な資産です。
フレーム&ワークモジュール® のメソドロジーは、共通のフレームをもとに、ナレッジミーティングやフレーム&ワークモジュール® カルテで、こうしたナレッジ・ノウハウを共有化・蓄積・活用していきます。
実際に導入した企業の効果測定においても、皆さまからのこの部分に関する評価は総じて高く、フレーム&ワークモジュール® の最も優れたメリットのひとつです。
また、ベテランスタッフのリタイアなどによるノウハウの消滅・流出対策にも有効です。
業務品質向上 
Enhancing the quality of business operations129126b
フレーム&ワークモジュール® の構築段階で、「できる人・できない人」「気がきく人・気がきかない人」のバラつきをなくし、全員を「できる人・気がきく人」のレベルに品質向上させます。
誰もが、品質の高い業務が遂行できます。
組織開発・チームビルディング 
Organizational development and team building116415b
組織開発やチームビルディングには、まず、業務のあり方そのものに対する、“相互理解” と“コミュニケーション” の最適化が必須です。
合意のうえで構築したフレームをベースに、全員で日々実践・改善し、確実に目標達成するために、ナレッジミーティングでは「何を?」「どう?」すればできるようになるかを徹底的に追求します。
ナレッジミーティングで実践する気づきのシェアは、メンバーの個性や多様性を発揮しつつ、相互に関わりながら、全員が一丸となって共通のゴールに向かっていきます。
こうした、仕事に直結したコミュニケーションこそが、組織を活性化し、組織のパフォーマンスを最大化していくのです。
トップダウンとボトムアップの融合 
Linking top-down and bottom-up processes
フレーム&ワークモジュール® に取り組んだ企業の皆さまからいただく、「組織の風通しがよくなった」「チームが一丸となって進み始めた」などのうれしいコメント。
中でも一番光栄に感じるのは、「フレーム&ワークモジュール® は、トップダウンとボトムアップの融合形ですね!」というコメントです。
企業のトップの皆さまからも、現場の皆さまからも、「相互の理解が深まり、結束力が高まり、“心がひとつになった”」という、最高の言葉をいただいています。
人材開発・人材の即戦力化 
Human resources development and cultivation of immediately eff ective personnel118455b
仕事が、「見える・わかる・できる」という第1のプロセスを経て、第2のプロセス「実行する・改善する」、第3のプロセス「共有する・応用する」に到達で きれば、仕事はますます楽しく、おもしろくなってきます。
仕事ができないのは、「わからない、教えていないから」と捉え、今いる人材を即戦力化します。誰もが“漲る仕事感覚” を感じられる、能力開発や人材育成のしくみづくりが、フレーム&ワークモジュール® という秀逸なメソドロジーで実現します。
組織と人間の” 和(Wa)モデル” 
'Wa' (harmonious) model based on the synergy of organization and human resources
組織でフレーム&ワークモジュール® を構築するプロセスでは、全員が意見を出し合い、“合意” のうえでモジュールやフレームを創りあげていきます。
wamodel“合意”、すなわち“和(Wa)” は、日本が古来より最も大切にしてきたカルチャーでもあります。
モジュールは、決して欧米で言われている、産業構造を構成する‘パーツ’ としてのモジュールではありません。日本には「桜」や「梅」のように小さな花々の集まりでありながら、周囲を圧倒するほどの美しさを誇る植物があり、その一つひとつの花は、どれもが完璧に自立しており、それらの集合はさらに相互に支え合い、完璧なハーモニーを奏でながら完成しています。
フレーム&ワークモジュール® で実現する” 和(Wa)モデル” は、まさにこのイメージです。
ムリ・ムラ・ムダの削減 
Removing unreasonableness, inconsistency and waste
フレーム&ワークモジュール® を構築していく段階で、あらかじめ、ムリ・ムラ・ムダをできる限り取り除いていきます。
具体的には、帳票・書類などを見直しスリム化し、業務フローを確立します。
最適化されたフローは、重複や手戻りがなく、ムリ・ムダが大幅に削減できます。
さらに、モジュール化すること自体で、業務一つひとつのムラの発生も最小限に抑えられます。
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